EK384便、EK385便の搭乗記 | エミレーツのA380で行く!香港発タイ旅行

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香港空港のチェックイン、オンラインチェックイン済みは空いてるが、カウンターチェックインは激混み。
空港の食堂は不味い上に高い。
搭乗すると満席、人民多し。
窓側席は広く感じる。
エキゾチックな音楽といかついCA。
イケてるロゴ入りの毛布。
機内食はうまくない、コーヒーはインスタント。
なんと食事を配布していたCAが日本人だった。





到着してから、イミグレ激混み。
軽く30分待ち。
通過後のAOTカウンターでタクシー申し込み。
1,050バーツと高めだが快適。
平均時速120キロ、渋滞もなく30分程度でホテルへ。


チェックインしてナナプラザを冷やかしに。
ビール三本、マリブコーク3杯、適当に奢りつつ、終了。
帰りにセブンイレブンで、お茶、コーラ、ガムを買う。

ホテル出発し、適当に歩きレストランへ。
トムヤムクン、パッタイ、パパイヤサラダ、春巻き、カレー、ココナッツアイスなど一通り食べて、1人1,200バーツ程度。
現地にしては高いだろうけど、香港比では格安か。

BTSでモーチットへ、ウィークエンドマーケットを見る。
一回りしても別に欲しいものはない。
怪しげなジュースを飲んで帰る。


ホテルで小休止、その後夕食へ。
時間が早いので、フーターズでビールとチップ。

屋台でパッタイ

その後、バーへ。
タイ人によると、タイの男性は責任感がない、働かないらしい。
女性が生活を支えることもよくあるとか。

最終日は昼過ぎの便なので、起床後、ホテルをチェックアウト。
その後、空港へ電車で向かう。
BTSの駅で乗り換え、一度出て朝食を探す。
屋台に毛が生えた程度のところを発見。
チャーハンを食べる。
ライム付き。


空港でチェックイン。
相変わらずオンラインチェックインはガラガラ、カウンターチェックインは長蛇の列。
なぜオンラインチェックインをしないのか。
席を窓側席か通路側のいずれかにリクエスト。
なにやらグランドスタッフが電話をしている。
変更しましたとのことで、出国へ。

手荷物検査で30分は並ぶ。
パスポートチェックでもさらに20分程度並ぶ。
スワンナプームでは並ばされてばかりな気がする。

イミグレを抜けるとそこはキングパワーだった。
レスターのスポンサーで中国の電池会社かと勝手に思っていたが、実はタイの免税店だったことが判明。
余ったパーツを使い切るため、カレーの素、ドライフルーツ、ココナッツチップ、レスターのロゴ入りチョコレートなどを買う。


搭乗はBブロックだった。
矢印がビジネスと同じ二階席にと書いてある。
間違いかと思ったが二階席だった。
しかもバルクヘッド座席。
なのでさっきグランドスタッフが電話をしていたのかと納得。
足元の広さ以外にも、窓側席は収納が座席横についている。
しかも、シートの並びが一階席が3-4-3なのに対して、二階席は2-4-2とゆったり。


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2019年1月17日

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abi

香港駐在外資系企業超ビジネスマン。 高校中退→フリーター→専門学校、大学卒業→大企業を転々とし、外資系企業に就職→飛行機で世界を飛び回り、マイル貯めまくり。 資格取得は17個、中小企業診断士、AFP等。 旅行と読書でインプット。 MBA筑波大学大学院(GSSM)中退。
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