ANAカードがお得でおすすめな理由 | クレジットカードでマイルを貯める、他にもあるメリットや特典を紹介

スポンサードリンク




ANAのマイルを貯めたいけど、ANAカードは必要?

飛行機はANAを使っているけど、ANAカードを作ったほうがお得?

将来的に、ANAの上級会員(SFC)に入りたいけど、どのカードがいいの?

こんにちは、abiです。

この記事では、ANAカードについて、お得でおすすめの理由を紹介します。

この記事を読んで解決できる疑問

ANAカードを作るべきかどうか?
どのANAカードを作るべきか?
ANAカードにはどんな特典やメリットが有るか?

これからANAカードを作る方も、既にお持ちのANAカードを切り替え検討している方も、これを読めばANAカードを知ることができるよ。

スポンサードリンク




Contents

おすすめのANAカードはこれ!

まず結論から、おすすめのANAカードを紹介します。

いくつか種類がある中で、僕も持っている「ANA ワイドゴールドカード VISA」が、最もおすすめです。

おすすめの理由としては、マイル還元率やその他機能は、他にカードを持たずこのカード1枚でも十分と言えるほど。

かつ、年会費がマイ・ペイすリボに登録することで割引できること。

さらに、将来スターフライヤーカード(SFC)に加入するときにも、このカードを切替申請行うだけで、カード審査を再度受ける必要がないことです。

加えて、ポイントサイトでのマイル獲得に役立つことから、交通系IC一体カードのうち、「ソラチカカード」と「nimocaカード」もおすすめです。

ANAカードには数多くの種類が用意されていますので、これからそのカード達について、紹介します。

ANAカードのカード種別、基本的な機能について

ANAカードの年会費・マイル還元率・ボーナスマイルの一覧

ANAカードには様々な種類のカードがあります。
そのカードの種別によって、年会費やマイル還元率、付帯保険の金額、クレジットカードラウンジ利用可否などいくつかの違いがあります。

各カードごとに、主な概要と機能、特典などについて紹介します。

  1. ANA一般カード
  2. 交通系IC一体型カード
  3. ANAワイドカード
  4. ANAワイドゴールドカード
  5. ANAカードプレミアム

ANA一般カード:交通系IC一体型またはワイドゴールドを検討しよう

ANA一般カードは、まずは試しにANAカードを作ってみたいという人にぴったりなカードですが、正直なところ、この次に紹介する交通系IC一体型カードも同様の機能を持っています。

ポイントサイトで獲得したポイントをマイルに効率よく換えるための機能があることを考えると、一般カードよりも交通系IC一体型カードのほうが優れていると言えます。

また、本格的にカードを使ってマイルを貯めたり、ANAの飛行機に乗る頻度がそれなりにある方は、後に紹介するワイドゴールドVISAカードを検討してください。

  • 年会費:2,160円
  • 家族カード年会費:1,080円
  • 入会、継続ボーナスマイル:1,000マイル
  • 搭乗時ボーナスマイル:10%
  • ポイントのマイル移行:1,000円=1ポイント=5マイル
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1,000万円
  • 国内旅行傷害保険:なし
  • 空港免税店での割引:5%

交通系IC一体型カード:ポイントサイトからのマイル獲得に使えるカード

基本的な機能は先に紹介した一般カードと変わりません。

しかし、交通系IC一体型となっていることと、以下の2つのカードはポイントサイトで獲得したポイントをマイルに換えるときに有効なツールとなります。

どのカードでもいいのでANAカードを持ちたい、という方はこの交通系IC一体型カードの、ソラチカカードまたはnimocaカードを選択すると良いでしょう。

ソラチカカードやnimocaカードは、ポイントサイトで獲得したポイントを、お得にマイルへ変換するための有効なツールの一つとなっています。

ソラチカカードは、ポイントサイトからメトロポイントに移管して、そのメトロポイントをマイルに高い返還率で交換できることから、大変人気がありました。

2018年に改悪があったものの、今でもポイントサイトからLINEポイントを経由して、それをメトロポイントへの移行した上でのマイルの獲得は、交換率が高いことから、未だに人気があります。

加えて交通系電子マネーとしてはマイナーな存在ですが、nimocaカードもポイントサイトで獲得したポイントをマイルに効率よく変えられるカードとして、人気が高まっています。

  • 年会費:2,160円
  • 家族カード年会費:1,080円
  • 入会、継続ボーナスマイル:1,000マイル
  • 搭乗時ボーナスマイル:10%
  • ポイントのマイル移行:1,000円=1ポイント=5マイル
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1,000万円
  • 国内旅行傷害保険:なし
  • 空港免税店での割引:5%

ANAワイドカード:年会費の差を考慮して、ワイドゴールドを勧めます

ワイドカードは、一般カードや交通系IC一体型カードと比較すると、年会費は高くなりますが、その分ボーナスマイルや機能、特典に差があります。

しかし、年会費は割引が可能なワイドゴールドVISAカードと比較すると、あまり差がなくなってしまうことから、ワイドカードを検討するのであれば、合わせてワイドゴールドVISAカードを検討しましょう。

なお、将来的にスターフライヤーカード(SFC)に切り替えたい方はワイドカード以上のカードを作成する必要がありますが、やはりその場合もワイドゴールドVISAカードをおすすめします。

  • 年会費:7,830円
  • 家族カード年会費:1,620円
  • 入会、継続ボーナスマイル:2,000マイル
  • 搭乗時ボーナスマイル:25%
  • ポイントのマイル移行:1,000円=1ポイント=5マイル
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1,000万円
  • 国内旅行傷害保険:なし
  • 空港免税店での割引:10%
  • 国際線ビジネスクラスカウンターでのチェックイン

ANAワイドゴールドカード:最もおすすめのANAカード、年会費割引でお得に使える

先程から何度か名前を挙げている、ワイドゴールドカードです。

最もおすすめの理由としては、VISAまたはMasterブランドであれば発行元の三井住友VISAカードの「マイ・ペイすリボ」と、「カードご利用代金WEB明細サービス」に登録することで、年会費を10,260円、家族カード年会費を2,700円まで下げることができます。

リボ払いは嫌だと言う方も安心、1回あたりの支払額をカード限度額と同じ金額に設定が可能で、そうすることで毎月残高全額を支払うことになるため、余分な金利は発生しません。

カード利用の際のマイル還元率も、これまでに紹介した種別のカードよりも高く、その他の特典や保険についても一通り揃っているので、このカード1枚あれば、概ねどうにでもなるという便利なカードです。

  • 年会費:15,120円
  • 家族カード年会費:4,320円
  • 入会、継続ボーナスマイル:2,000マイル
  • 搭乗時ボーナスマイル:25%
  • ポイントのマイル移行:1,000円=1ポイント=10マイル
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円
  • 国内航空傷害保険:5,000万円
  • 国内旅行傷害保険:5,000万円
  • 空港免税店での割引:10%
  • 国際線ビジネスクラスカウンターでのチェックイン
  • クレジットカードラウンジを利用可能(ANAラウンジではありません)

なお、Masterカードでも同様に年会費の割引がありますので、VISAカードに限りませんが、なんとなくVISAのほうが好きです。

昔から使っていたので、愛着があるだけかもしれませんが。

VISAでもMasterでも、クレジットカードが使える店ならどちらでも使えると思いますので、どちらを選んでも不便はしないと思います。

ANAカードプレミアム:他社プラチナからの切り替え、国内線ANAラウンジを使いたい人向け

正直なところ年会費がかなり高額になります。

そのため、他社のプラチナカードを利用していたが切り替えたい方、ANA便の利用回数が多くフライトボーナスマイル50%を得れば年会費よりお得になる人、どうしても国内線ANAラウンジを使いたい、という方にはおすすめのカードです。

  • 年会費:75,600円〜167,400円
  • 家族カード年会費:無料〜4,320円
  • 入会、継続ボーナスマイル:10,000マイル
  • 搭乗時ボーナスマイル:50%
  • ポイントのマイル移行:1,000円=1ポイントまたは1.5ポイント=10マイルまたは15マイル
  • 海外旅行傷害保険:1億円
  • 国内航空傷害保険:5,000万円または国内旅行傷害保険で対応
  • 国内旅行傷害保険:1億円
  • 空港免税店での割引:10%
  • 国際線ビジネスクラスカウンターでのチェックイン
  • クレジットカードラウンジを利用可能
  • 国内線のANAラウンジを利用可能

ANAカードのメリットは?陸マイラーにも嬉しい特典がある

ANAカードのメリットや特典にはどんな物があるのか、紹介します。

ANAをよく利用する人だけに限らず、陸マイラーにも嬉しい特典がありますので、チェックしましょう。

すべてを紹介しているものが見たい場合は、こちらのANAカード会員サービスご利用案内のページを見てください。

以下では、よく使われる、お得度が高いメリットや特典に限って紹介しますので、一部を省略しています。

  • マイルを使う
  • マイルを貯める
  • その他のサービスや機能

マイルを使う

ANA SKYコイン優遇サービス

貯めたマイルをANA SKYコインという、ANAホームページで航空券や旅行商品の購入に使用できるクーポンへ引き換えできるものです。

通常は1,000マイルで1000円分のSKYコインに引き換えとなりますが、ANAカードを保有していると、最大で1.6倍の倍率でSKYコインに換えることができます。

マイルでは満席で確保できない航空券を取りたい場合、お金の代わりにこのSKYコインで決済することができます。

また、SKYコインで購入した航空券は、マイルやプレミアムポイントが貯まります。

各種ポイントや電子マネーに交換する(対象カード限定)

ANAのマイルは航空券に引き換えて使用するのが、1マイルあたりの価値を最も高く利用できます。

しかし、飛行機に乗りたくない場合や他の電子マネーに換えて使いたい場合など、対象のカードであれば、特定のポイントや電子マネーに換えられる選択肢が用意されています。

ANAマイル→

  • ソラチカカード保有の場合:メトロポイント
  • ANA TOKYU ClubQ PASMOカード保有の場合:TOKYU POINT
  • ANA VISA nimocaカード保有の場合:nimocaポイント
  • ANA VISA Suicaカード保有の場合:Suica残高へ交換

マイルを貯める

ANAカードマイルプラス

ANAカードマイルプラス加盟店で、ANAカードで支払いをすると、クレジットカード会社のポイントとは別に、さらに100円または200円で1マイルが貯まります。

セブン-イレブンなど、日常利用しそうな店舗がいくつも含まれています。

ポイントをマイルに移行する

ANAカードの利用で貯まったクレジットカード会社のポイントを、マイルに移行することができます。

僕が使っているワイドゴールドVISAカードでも、いつの間にか結構ポイントが溜まっていて、ANAマイルに移行すると数千マイルになる、という感じで、意外とポイントが貯まっているので侮れないサービスです。

ANA銀聯カード

中国に旅行や出張に行く際に、重宝するのが銀聯カードブランドのクレジットカードです。

国際ブランドは使用できないが、銀聯カードは使えるというところが多くありますので、中国での利便性は高いです。

ANA銀聯カードを利用すれば、1,000円=1ポイント=5マイルで、カード利用額に応じてマイルを貯められます。

電子マネー、ETCカード

ANAカードには各種電子マネーが付帯しているものが多いです。

僕が使っているワイドゴールドVISAには、iDが付いていますので、これが利用できる店舗ではサインレスでカードをタッチするだけで決済ができます。

そして、当然その決済額応じて、マイルが貯まります。

入会、継続ボーナスマイル

一般カードの場合は1,000マイル、ワイドカードおよびワイドゴールドカードの場合は2,000マイル、プレミアムカードの場合は10,000マイルが貯まります。

搭乗ボーナスマイル

一般カードの場合は区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%、ワイドカードおよびワイドゴールドカードの場合は同25%、プレミアムカードの場合は同50%のボーナスマイルが得られます。

その他のサービスや機能

空港店舗、免税店割引

空港店舗のANA FESTAや空港免税店での割引を受けることができます。

特に、空港免税店の場合、ワイドカード以上であれば10%の割引を受けることができます。

海外出張の際に空港の免税店でお土産としてタバコやお酒を買う際に、対象となる商品も多く、有用な特典です。

機内販売割引

国内線、国際線の機内販売が10%OFFになります。

僕の主観ですが、ANAの国際線機内販売は、JALと比較して限定品や手に入りづらい品物、ANAオリジナルのデザインが優れている品物が多いと感じますので、ANAで国際線を利用する方には嬉しい特典です。

提携カード会社・ラウンジサービス

空港にはカード会社の運営するラウンジがあります。

ワイドゴールドカードやプレミアムカードであれば、このラウンジを利用することができます。

また、プレミアムカードであればANA国内線のANAラウンジも利用することができます。

ビジネスきっぷが利用可能

ANAカード会員専用運賃として、ビジネスきっぷの利用が可能です。

当日でも変更可能な航空券のため、急な予定の変更などにも対応できることから、非常に使いやすい運賃です。

支払いは登場者名義のANAカードで行う必要があることに、注意が必要です。

国際線ビジネスクラスチェックインカウンターの利用

ワイドカード以上であれば、ANA国際線利用時に、ビジネスクラスカウンターでのチェックインが可能です。

エコノミークラスカウンターは長蛇の列になることが多いため、ANA国際線を利用する人には、大変嬉しい特典です。

ファミリーマイル

家族がそれぞれ貯めたマイルを、特典に交換する際に、必要なマイル数をあわせて使えるANAカード会員限定のサービスです。

これによって、自分一人のマイルでは特典に足りない場合でも、家族みんなのマイルを必要な分を足し合わせて、特典に換えることができます。

また、家族のマイルはあまり貯まらず、特典に足りない数千マイル程度しかない場合でも、他の家族と足し合わせることで特典に引き換えできるくらいのマイルとして利用することができるようになるため、無駄なくマイルの利用ができるようになります。

ANAカードのデメリットは?

ここまで良い点を紹介しましたが、逆にデメリットになる部分も紹介しておきます。

どのカードでも年会費が有料、無料カードが無い

ANAカードには無料カードがありません(学生向けのカードは除く)ので、どうしても最低2,160円の年会費は必要になります。

マイル還元率は、必ずしも他のカードより高くない

普通に使えば1,000円=1ポイント=1マイルということで1%のマイル還元となりますが、例えばSPGアメックスカードの最大1.25%のマイル還元には少し劣ることとなります。

必ずしもマイル還元率が最大のカードとは言えませんが、高額な年会費が必要なSPGアメックスカードが必ずしも優れているとも言えませんので、マイル還元率と年会費のバランスなども含めて比較が必要です。

スターフライヤーズカード(SFC)入会後は、本会員年会費、家族カード年会費が高くなることに注意

ANAの上級会員制度であるスターフライヤーズカード(SFC)入会後は、本会員及び家族カードの年会費が変わります。

  • ワイドカードの場合
    本会員年会費:7,830円
    家族カード年会費:1,620円
  • SFC一般カードの場合
    本会員年会費:11,070円
    家族カード会員年会費:5,508円

  • ワイドゴールドカードの場合
    本会員年会費:15,120円
    家族会員年会費:4,320円
  • SFCゴールドカードの場合
    本会員年会費:16,200円
    家族会員年会費:8,100円

しかし、このSFCカードの年会費についてもゴールドカードのVISAまたはMasterブランドを選択して、マイ・ペイすリボとWEB明細を選択することで年会費を抑えることができます。

  • SFCゴールドVISAまたはMasterカードの場合
    マイ・ペイすリボおよびWEB明細を選択
    本会員年会費:11,340円
    家族会員年会費:6,480円

あら不思議、ほとんどSFC一般カードと変わりませんね!

ANAカード年会費の元を取るには、どのくらい、どのように利用すべき?

ANAのマイルで特典航空券を利用したいなら、一番お得なカード

年会費はかかりますが、毎年継続でマイルが貰えることを考えると、1マイル=2円で換算すれば、一般カードなどは実質年会費無料!ですね。

ANAの飛行機を年に複数回利用するなら、一番お得なカード

ANAの飛行機を利用する回数が多ければ、ボーナスマイルの恩恵も大きくなります。

特にワイドカード以上だと25%のボーナスマイルは魅力です。

国際線も利用する方なら、ビジネスクラスチェックインカウンターの利用可能というのも、一つのメリットになります。

ANAカードの審査期間

ANAカードの審査期間とは言っても、実際には提携カード会社に依存するでしょう。

僕が作ったワイドゴールドVISAカードは、三井住友VISAカードから発行されますが、4月20日に申し込みをWEB上で行って、4月27日に入会審査結果がメールで通知されました。

そして、その数日後にカードが届きました。

ざっくりですが、順調に行って申込から10日前後だと思っておけばいいでしょう。

ANAカードの有効期限と限度額

届いたANAカードの有効期限は、5年間でした。

クレジットカードの中では、長いほうでしょう。

限度額は100万円で届きました。

この枠は銀聯カードも合わせての枠だったので、出張で少し建て替えがかさむと枠が迫ってくるのが嫌でしたので、限度額を引き上げました。

一応300万円までは引き上げができました。

(それ以上が可能かどうかは不明、使うこともないのでするつもりもないですが・・・)

ANAカードの切り替え(SFC入会のためにカード切り替え)

ANAのプラチナステータスを獲得すれば、スターフライヤーズカード(SFC)に切り替えができます。

これまでに何度かSFCについて触れましたが、SFCについての詳細は、以下の記事に書いてあります。

スーパーフライヤーズカード(SFC)でずっとANA上級会員に。使って実感した特典とメリットを解説

2018年10月12日

SFCへの切り替えで注意する点は、待っていても申込書が送られてこないので、自分で請求する必要があることです。

切り替えですが、書類を投函してから2週間ちょっとかかりました。

意外と日数がかかるな、という感じです。

早くSFCカードが欲しい人は、ステータスが反映されたら、すぐにWEBから申込書を取り寄せ、さらにポスト投函と同時にカード会社に連絡して、急いでいるので発行をすぐにしてほしい旨を伝えましょう。

できる限りの対応をしてもらえます。

ANAカードのまとめ

オススメはワイドゴールドVISAまたはMasterカード。

マイ・ペイすリボとWEB明細で年会費割引。

マイ・ペイすリボは1回の支払額=限度額に設定すれば金利なし!

ポイントサイトでマイルを貯める人は、ソラチカカードやnimocaカードも作りましょう!

海外旅行に行く予定の方、現地で使用するWi-fiのレンタル予約はお済みですか? こちらの記事では、海外で簡単に使えて、返却も空港のポストに入れるだけのイモトのWi-Fiを紹介しています。

イモトのWi-Fiをレンタルして、海外旅行中も快適なインターネット環境 | 空港で借りて返す、設定は簡単、携帯電話のローミングより安い

2019年1月17日

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
もし、今回の記事を気に入っていただければ、下の方にあるTwitterのフォローをお願いいたします。
記事にする前の最新情報や、ビジネスに役立つ情報なども呟いています。

The following two tabs change content below.

abi

香港駐在外資系企業超ビジネスマン。 高校中退→フリーター→専門学校、大学卒業→大企業を転々とし、外資系企業に就職→飛行機で世界を飛び回り、マイル貯めまくり。 資格取得は17個、中小企業診断士、AFP等。 旅行と読書でインプット。 MBA筑波大学大学院(GSSM)中退。
スポンサードリンク